ミックスホスト(MixHost)レンタルサーバーをお得に契約する方法 〜 ASPをお得に使いこなそう!

新たに 「MixHost(ミックスホスト)」 というレンタルサーバーを借りました。

これまでは、「Xserver(エックサーバー)」というサーバーを利用してきましたが、時々、サーバーがダウンしていることが分かりました。

Xserver(エックサーバー)」も良いサーバーですが、今後、ブログや記事を増やしていくにあたり、ちょっと不安があるのと、以前より、「MixHost(ミックスホスト)」を使ってみたいと思っていたので、サーバー代が2倍になってしまいますが、とりあえず申し込んでみました。



実際に使ってみないことには、詳しいことは分かりませんし、サーバーの比較やリスクヘッジにもなりますので、しばらく試してみようと思います。

ただ、少しでも安く契約する方法がないのか、調べてたので紹介します。

MixHost(ミックスホスト)」を安く契約する方法は、2つのASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)を利用します。

 

A8.net のセルフバックを利用する

まず最初に、「A8.net」のセルフバック(本人申込)を利用することで、キャッシュバック(成果報酬)を貰うことができます。

A8.netの申し込みページはこちら

 

 

成果報酬 は、以下の通りですが、基本的にはスタンダードで十分だと思います。

もちろん、あとからプランの変更もできます。

新規申込 3,000円(スタンダード)
・新規申込 4,500円(プレミアム)
・新規申込 6,000円(ビジネス)
・新規申込 7,500円(ビジネスプラス)
・新規申込 9,000円(エンタープライズ)

A8.net」 から「MixHost(ミックスホスト)」のセルフバックを経由し、「10日間無料お試し!」に申込み、お試し期間の10日以内に本契約へ移行し、入金が行われた場合に成果報酬が反映されます。

ただし、新規申込みが条件になります。

A8.netの申し込みページはこちら



afb(アフィb)のキャンペーンを利用する

A8.net」のセルフバック経由して「MixHost(ミックスホスト)」に申込みをしてから、10日以内に本契約へ移行の手続きを行いますが、本契約をする際に「afb(アフィb)限定特典6ヶ月無料!キャンペーン」のクーポンを利用します。

afb(アフィb)のお申し込みはこちら

 

afb(アフィb)の「サービス・キャンペーン一覧」から「MixHost レンタルサーバー」のバナーを探してクリックして下さい。

 

 

開いたページを下の方までスクロールすると、「キャンペーンお申込みまでの流れ」の「② 本契約」のところに「クーポンコード」が記載されているので、契約月(12ヶ月)のクーポンコードをメモしておきます。

 

 

MixHostへログインし、本契約への移行手続きを行い、その時にクーポンコードを入力します。

⇒ 本契約の移行は、こちらから

 

詳しくは、 本契約への移行方法 もご覧下さい。

 

afb(アフィb)のお申し込みはこちら

 

カンファレンスバナー

まとめ

ます、「A8.net」のセルフバックを利用することで、スタンダードの場合、3,000円の成果報酬が貰えます。

次に、本契約移行時に「afb(アフィb)」のクーポンコードを利用して、12ヶ月の本契約(月額980円)をした場合、6が月間無料になるので、5,880円お得になります。

通常で契約すると、本契約から1年間は、980円☓12ヶ月で、11,760円になりますが、この方法を利用すると、11,760円 − 5,880円 − 3,000円で、実質的に、2,880円で1年間契約することができます。(計算はすべて税抜き価格)

 

合計すると、実質8,880円も安く「MixHost レンタルサーバー」を12ヶ月契約したことになります。

少し手間はかかりますが、少しでも安く契約したい人は、試してみて下さい。

尚、キャンペーンは期間限定ですので、その点にはご注意下さい。


おまけ

なぜ、「Xserver(エックサーバー)」に不安を感じ「MixHost(ミックスホスト)」を試してみたくなったのにいついてですが、私の使用するブログテーマを作っていて、私が尊敬している わいひらさんの寝ログ(https://nelog.jp)より、ほんの一部分ですが紹介します。

マーカーは、私が引きました。

(MixHostの場合)プランを変更することによって、仮想CPUコアの数で言えば、「3→5→8→10→12」と上がっていき、メモリも「4GB→8GB→12GB→16GB→32GB」とサーバー性能が上がるのはありがたいです。

こういったプラン体系の最大の利点は、「アクセス増加によりサーバーへのCPU負荷が上がっても上位プランを使用するだけで手軽に対応できる」ということにあります。

これは、当たり前のことに思えるかもしれませんが、世の中には、「プランを上げてもCPU負荷対策にならないレンタルサーバー」も多々あります。

例えば、エックスサーバーの場合「x10、x20、x30」プランがありますが、プランを上げたとしても、「転送量上限(目安)」と「ディスク容量」が上がるだけで、性能(CPUとメモリ)の増加はありません。

なので、「アクセス集中によりCPU負荷がかかるからといって、プランをx10からx30にアップグレードしても機器の性能は変わらないので、ほとんど意味がない」ということです。

実際僕も、トラフィック増加によりエックスサーバーのスペックではCPU負荷に耐えられなくなり、サーバー移転をしなくてはならなくなりました。

これが、最初からMixHostを利用していたならば、「プランを上げるだけでスペックの増強がされるので、サーバー移転という面倒事をする必要はなかった」と言えます。

引用:https://nelog.jp/mixhost

 

MixHost(ミックスホスト)」を使いたい理由はこれだけではありませんが、この点は、サーバー選びにおいては重要な要素です。


今回も、ご覧いただき、ありがとうございました。


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